等数値面として表示します。
3次元空間に、データのあるレベル値が存在する場所を等数値面として表示します。
fld_in
AVS/Express Field(3次元構造格子型データ)
out_obj
AVS/Express DataObject
表示/非表示
等数値面の表示/非表示の切り換えを行います。リセット
すべてのパラメータをリセットします。可視化形状の保存
MVGファイルへの書き込みをします。ヘルプ
ヘルプを表示します。データの圧縮
サンプリングにより、データの精度を調節します。値が1の時はオリジナルの精度 で、値を大きくする程、データの精度が荒くなります。データの選択
等数値面を検索するためのデータを選択します。色
色の表示/非表示を行います。色の選択
データの選択で選択したデータに対して色を付けるデータを選択します。レベル
等数値面のためのレベル値を指定します。中間値にセット
データの中間値((最小値+最大値)/2)をレベルの値にセットします。カラーマップの指定
カラーマップを調節するためのパネルを表示します。カラーレジェンドの表示
カラーレジェンドを表示します。
データの選択で、データ成分を変更した場合は、等数値面が正しく表示 されない場合があります。そのような場合は、[中間値にセット]ボタンを 押してください。
MicroAVS/samples/isosurf.v
v/MicroAVS/Field/isosur.v
UCDIsosurf